【ロビン杯】対炎の番犬攻略メモ

ロビン杯

ロビン杯の対炎の番犬で気付いたことをまとめます。
随時更新していきます。

配置

敵情報

敵は3体・2体・5体で計3種出現します。

獣系(火精)で打属性と熱属性に耐性があり、突属性と冷属性が弱点です。

先鋒

先鋒はヘルハウンド3体編成。

火炎は単発と全体攻撃があります。
麻痺が入るので全部麻痺で…!

技は火炎だけなので防具で火属性の耐性を上げておくと死ににくくなります。
画像はノエルになっちゃってますが削りは突属性の槍か小剣がいいですね。

中堅戦で即麻痺が出せるようにBPとODゲージを貯めておきます。

中堅

中堅はショック2体のみ。

麻痺をキープできれば楽勝です。

先鋒戦で貯めておいたBPとODを使って先制で麻痺させてしまえばノーダメージ。
麻痺キープしつつ削りながら大将戦に向けてBPとODゲージを貯めておきます。

大将

大将は前列にヘルハウンド2体、後列にガルム3体の5体編成。

中堅戦で貯めておいたBPとODを使って(以下略

5体も火炎を使うのがいると先制で麻痺させられなければ全滅の可能性大です。

総合的な難易度

こちらも全部麻痺が入るのでボーナスステージです。
4までしかクリアしていない、まったく参考にならない私のパーティがこちら。

とりあえず麻痺が入ればってことで装備ほったらかしです。
装備どころか中堅以降ほとんどいじってないです。
5に挑む時整えます…。

火炎は痛すぎるけど、当たらなければどうということはないっ。

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